48年ぶりの大寒波。水道管がヤバい!

明後日あたり、また、東京でも雪が降りそうですね。こんなに寒いのは48年ぶりですと?
そういえば、子どもの頃は寒かったっけ。東京でも霜が降りたし、朝起きるのが寒くて寒くて辛かったっけ。そんなことを思い出しながら、ニュースを見てると水道管の凍結の注意喚起を促してた。

すわっ!この間、また茨城へ行ったのだが、水を止めてくるのをすっかり忘れていた。

平日は私は派遣でまったく自由が効かない。不動産会社の営業さんとのやりとりも、白ヤギさんと黒ヤギさんになったりする。なにしろ、営業さんは固定電話なのだ。(会社からケータイの支給がないんだろうなあ。)

本来は、もう、不動産会社に鍵を預けているのだから、不動産会社に頼むべきなのだが、結局、土曜に師匠に電話をして、止めに行ってもらった。

茨城はこの大寒波で相当寒いとのこと。水を止めてないことを知ると、ヤバいと言い出した。
師匠の話では、人が住んでない家は凍結しやすいし、水道管だけではない。もしも不動産会社がブレーカーを落としていたら、電源が入らないので給湯器がヤバい。給湯器内部に残った水が凍結しようもんなら、給湯器自体が破裂する恐れがあると言うのだ。

げげげげげ~!!

即、止めに行ってくれた。

師匠が持ってた鍵は不動産会社に預けてしまったので、外からしかできなかったが、外回りは大丈夫だった。
ちなみに電源は入っているようで、おかげで給湯器も無事のよう。水道管と給湯器の水抜きをしてくれた。
あとは室内を確認できれば問題はないが・・

しっかし、人の住んでない家って、いろいろタイヘン。
別荘を持ってる人たちって、どうしてるんだか。。。

早いとこ、賃貸人がつくのを祈るばかりです。

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